【子供と遊ぶ公園】大阪市鶴見区 鶴見緑地公園 大人にとって危険な公園?



芝生広場
鶴見緑地公園 芝生広場




小川で遊ぶ息子
鶴見緑地公園 小川




こうなれば時間の問題
鶴見緑地公園 小川




ついにはこうなる
鶴見緑地公園 ビショビショの子供たち




こんな滑り台が4本ある
鶴見緑地公園 滑り台




霧の公園ではしゃぐ
鶴見緑地公園 霧の公園


大阪の花博の跡地の公園で、芝生の広場や池や川や子供用の巨大な遊具がある公園。
鶴見区や隣接の区や市の住民にとっては必須の遊び場である。

鶴見区民の子供を持つ親子の95%は行った事のある公園だろう(俺統計○○EMOJI○○140○○EMOJIEND○○)

目玉○○EMOJI○○84○○EMOJIEND○○は芝生広場。
かなりの広さの芝生の広場で、よちよち歩きの子供でも安心して走り回らせることが出来る芝生でなかなか良い。

難点は、都市部の公園なので気持ちの良い季節の休日などでは人が多すぎて小さい子供には危険な場合があることである。
いい年した大人が野球などしているのだ。若い頃の私はこういう類の大人をしばき回していたが○○EMOJI○○153○○EMOJIEND○○、今は相手せず、他の場所に行って避けることにしている。


そういう他の場所の一つが、園内を流れる小川の周辺。ある程度寒い季節には蚊の心配も少なくなるので遊ばせるにはもってこいである。
それに、子供は水遊びが大好きである○○EMOJI○○139○○EMOJIEND○○。川の流れと水が跳ねる様子がたまらなく魅力なのだ。

もちろん、親はハラハラドキドキである○○EMOJI○○162○○EMOJIEND○○。靴や服をビシャビシャにしないか心配である。
ただバーベキューに子供を連れてきた親には恐怖のスポットである。子供にここを発見させてしまえば終わりだ。

子供は必ず川に入る。どんなことをしても入ってしまう。
綺麗なよそ行きの服の場合は絶対に入る。


うちの子供たちも、11月の寒さも感じる季節、最初は棒で水面を叩いているだけのはずが○○EMOJI○○140○○EMOJIEND○○、、

危なっかしい足取りで飛び石の橋を渡りはじめ○○EMOJI○○162○○EMOJIEND○○、

次の瞬間には水の中を歩いている○○EMOJI○○143○○EMOJIEND○○

そして、予定通り水の中で尻もちをつく○○EMOJI○○142○○EMOJIEND○○
パンツ・オムツまでびっしょりぽにょぽにょになる。


5分も放っておけば、全身水びだしである。11月だというのに寒くないのか○○EMOJI○○160○○EMOJIEND○○

以上、写真のとおり。この後、着替え。近くイオンで着替えを購入した、それまでの道中は半裸○○EMOJI○○147○○EMOJIEND○○



公園にはこのような「危険な」場所もあるがもう少し大人しい場所もある。

公園内で「子供の国」と称される場所には、巨大なローラー滑り台が4本もあり、他にも水蒸気で霧を発生させる場所などがあり、それほど親を悩ませることなく子供を遊ばせることが出来る。
ただし、水蒸気の公園は、あまり沢山あびると服が濡れてしまうので注意が必要である。
カッパを用意する親もいるほどだ。


子供を存分に遊ばせるには、十分な着替えの準備が必要な公園であるが、この都市部では貴重な遊び場である○○EMOJI○○102○○EMOJIEND○○

鶴見緑地公園の情報サイト

サイバーネット神戸の最新情報をお届けします

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です