ハンナフラは模様だけでない。素材へのこだわりも



我が家の使用状況
新幹線にもこのまま乗る




ハンナフラで統一
ハンナフラで統一


うちには3人の小さい、ちょっと鬼神のような子供たちがいる。

家に閉じ込めると、家具・家電・妻の身が危ないので、爆発期限前に外へ連れ出すのだが。
普段車を使わない主義の家では連れ出すのも特殊である。

私の方針で、どんな小さい子も完全なチャイルドシートに載せないといけないので、たいてい誰かのサイズが不足している。

で、結局、車無しで出撃するのだが、

大阪市鶴見区放出駅付近から
鶴見緑地公園 近いよね 3.6km
大阪城公園 十分日参できる 3.3km
という感覚。

神戸に居た頃は、和田岬から再度山まで子供抱っこで登山したし、
武田尾廃線跡ウォーキングを子供2人妊婦1人ベビーカー持参で踏破した。

それらの過酷なロードに付き合い、時にサイズオーバーの子供を二人も載せ、
武田尾の線路が無いバラスだけのでこぼこ道をパンクもせずに走ったのが日本の誇るAirBuggy3輪ベビーカー。

そのうちの最強のベビーカーは、
阪急百貨店限定ハンナフラタイアップ特別仕様AirBuggyMiMiなのだ。

基本仕様はAirBuggyMiMiと同じだが、
カバーのデザインが違うので、カバーの記事が違う。

ハンナフラと同じコーティングされたナイロン生地で。ことのほか雨風汚れに強い。

1人用に大きいノン2人載せるような緊急事態でも縫い目がほどけることはない。
飛んでも跳ねても。


ハンナフラは模様が独特で、それが売りと思う人も多いが、私はその素材の良さ、丈夫さ、頑丈さを評価している。


折角の特別仕様のベビーカーにあわせ、
子育て関連持ち物をハンナフラの鞄に収納する。
Hanna Hula マルチポーチ(おむつポーチ) モカドット
トートはベビーカーにひっかけて買い物袋に。

ショルダーバッグ モカドット はママ持ち父持ちOK
小さすぎて大人使いには難しいけど、子供の用のペットボトルなどあるし、子供用品なので



全揃ったら、またベビーカーの格好いい写真をアップして、少しでもAirBuggyのファンを広げる。

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