小児救急電話相談

‘先日子供が風邪を引き、気になることがあったので「365日、24時間いつでも受け入れます」と謳っている近くのこども病院に電話で相談しようとしたところ“今日は急患の患者さんがいっぱいなので「小児電話相談」と言うのがあるからそちらで相談してみてください”と断られてしまいました。


教わった電話番号にかけてみたところ話中で、少し時間を置いて再度かけてみましたが、また話中・・・。それを10回程度繰り返した結果、とうとう繋がらず、諦めました(>_<)


ネットで検索したら、これは厚生労働省が設けているサービスで#8000をダイヤルすると最寄の電話相談所に転送される仕組みになっているようですが、話し中の場合は地域を問わず空いている回線につなぐようにしていただけると助かるのにと思いました。


正直、折角このようなサービスがあっても実際には困ったときに全く役に立ってもらえずそのまま時間が過ぎてしまいました。
もう少し回線を増やすか、話中にせず、何人待ちの状態かをアナウンスで流して順番につなぐようにするなどして欲しいなと感じました。


救急管理って大変なんでしょうね。


幼児救急電話相談

サイバーネット神戸の最新情報をお届けします

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

前の記事

おおさか東線

次の記事

子供の風邪