【子供と遊ぶ公園(乳幼児編)】大阪府 水都大阪祭りの会場 中ノ島公園

‘先日、夜も暮れかけの頃に「水都大阪」のお祭りの最中の中ノ島に行ってきた。

この辺りは、食事や飲んだりするときに散策することの多いところで、公園が次第に整備される様子は良く知っていた。
工事が遅れていたらしいが、何とか、この祭りには間に合ったらしい。

ただ、何かのイベントでこの公園に来ようと思ったわけではなく、川沿いで、暮れかけなら少しは涼しいだろうと狙ってきたのだ。
また、車道○○EMOJI○○33○○EMOJIEND○○とはっきりと区切られ、自転車も少ないこと、
新しく石畳で整備された公園なので蚊も少ないことなどが選んだ理由だった。

確かに、中ノ島の古い建物や橋がライトアップされ綺麗○○EMOJI○○150○○EMOJIEND○○で、幾人か本格的な三脚○○EMOJI○○68○○EMOJIEND○○を構えて写真を撮っていた。
他にも、水蒸気のスモークがあったり、風車や、変な動物の彫刻などがあって、小さい子供もそれなりに喜んでいたが、、○○EMOJI○○163○○EMOJIEND○○
こんなもの、直ぐに飽きるし、お金の割りに全く面白くない。
第一、中ノ島は、直ぐ上に高速道路があり、河岸をそっけない高層ビルに囲まれ、多量の車○○EMOJI○○33○○EMOJIEND○○○○EMOJI○○34○○EMOJIEND○○○○EMOJI○○35○○EMOJIEND○○で喧しい。
こんなところでは綺麗にライトアップしたところで、京都の東山や神戸のルミナリエのようには出来ないだろう○○EMOJI○○156○○EMOJIEND○○。

とはいえ、個人的に公園としての評価は以前より高かった○○EMOJI○○145○○EMOJIEND○○。
川沿いに遊歩道を整備して、石のベンチを用意しているだけの頃よりお気に入り○○EMOJI○○136○○EMOJIEND○○の場所だったのだ。
大阪は梅田・御堂筋・近辺に整備された公園がなく、この中ノ島周辺だけが落ち着ける場所のように思える。

買い物や用事で梅田などを子供をつれ回した際には、ここで子供たちの脚を伸ばしてやることにしている。

フェスティバル終了後も、そんな都会の憩いの場として、細く長くお金をかけて欲しい場所である。 ‘

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