Dr.House シーズン5とかアンバー役のアン・デュデクの活躍

‘Dr.House(ドクター・ハウス)のシーズン5で隠れた主役ののように活躍したアンバー役のAnne Dudek(アン・デュデク、デュデック?)ですが、
実際の俳優業でもかなり活躍しています。

Dr.House(House MD)では前のシーズンでハウスの親友のウィルソンの恋人という意表をついた役柄でいながら、ハウスのせいで交通事故で死んでしまいます。
別にウィルソンの恋人でかつハウスとは微妙な敵対と愛情で結ばれているというのが、深みがあって良いと思っていましたが、あっけなく退場です。

しかし、プロデューサーもその役を惜しんだのか、シーズン5になっても、ハウスの見る幻覚として出演しています。
同じく死んだ(自殺)カトナー医師役のKal Pennとは大違いです。

「Dr.House」のスタッフが引き止めたのかどうか分かりませんが、このアン・デュデク、Dr.House(ドクター・ハウス)を辞めて、他のドラマのレギュラーで活躍していました。

私の見たうちの主なものでは、
「マッド・メン(Mad Men)」のフランシーヌ・ハンソン役、主人公ドンの奥さんの友達。
マッド・メンは、CATVでの放送を待って、今現在のお気に入りで見ている。

「コバート・アフェア(Covert Affairs)」のダニエル・ブロックス役、主人公アニーと同居している義理姉?

ゲストでも、結構特徴のある人なので、少し出てきても直ぐに分かる。
「ボーンズ(Bones)」ではテサ・ジャンコウ役、ブース捜査官の友人か元恋人みたいな役。
「キャッスル(Castle)」ではエマ・カーンズ役
好きなLaw and Order クリミナルインテントにも、最近出ていたのを発見した。シーズン6でクリス・ノースと共演していた。


他にもあちこち出ているけど、Dr.House(ドクター・ハウス)のような目立つ役で出演することが少ないようだ。

美人で個性のある顔をしていて、演技もなかなかのモノなので、もっと活躍してくれても良いと思うのだが、米国のドラマ製作者の意見はどうなのでしょうか?

「マッド・メン」、「ボーンズ」や「ドクター・ハウス」くらい有名だと日本語吹き替え・字幕のDVDが売っています。
しかし、ドラマの場合DVDだと枚数が多くて面倒です。BDで1枚とかにまとめてもらうと助かります。

英語版だとBDであります。

それほどまとまっていませんが、海外はソフトが安いです。

せめてコンパクトセットでボーンズ。









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