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2018/11/12/(月) その他 しろぴ
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2018/11/09/(金) ドラマ しろぴ
史上最高のドラマ ゲーム・オブ・スローンズ(Game of Thrones) PART4

史上最高のドラマ ゲーム・オブ・スローンズ(Game of Thrones) PART4

□人物列伝


ドラマは長期間にわたり製作されているので、少年少女だった役者たちがぐんぐん成長していくのも面白い。
特に主人公格のスターク家の子供たちは、シーズン1では本当の子供だったのに。


シーズンを経るに従い、どんどん大きくなって、周りの大人たちより背が高くなったりしていく。ドラマは彼らの成長も描くので、ドラマと一緒に俳優たちが成長してくのが興味深い。

◇アリア・スターク(メイジー・ウィリアムズMaisie Williams)
スターク家の末の娘にして、顔のないものの暗殺者にして、ダーエウルフの飼い主、スターク家の生き残り、処刑執行人。
愛らしいお転婆な女の子が、愛する父親が斬首される場面を目撃し、剣術の最初の師であるフォレルも目の前で殺され、親友も目の前で死んだ、そして、お母さんやロブ兄さんも裏切りにより目の前で惨殺される。そりゃグレます、恨みます、鬼になります。彼女は小さな遊び好きの女の子から一気に復讐の暗殺鬼になる。ジャクエンに顔のないものの暗殺術を教えてもらい、盲目でも先輩の暗殺者を殺せるほどに成長する。
そして、敵を見つけると、もう冷酷に切り殺していく。本当に爽快である。未成年の役者にこれほどの殺人のシーンを演じさせることは普通のドラマではなかなか無い。
お母さんと兄さんの敵、ウォルダー・フレイの殺害では、先に息子たちを殺してパイにしてフレイに食わせ、その後で母親が殺されたときと同じく首を掻き切って殺し、殺した後にはウォルダーになりすまし(殺したものの顔の皮で変装できる)、一族を皆集めて、毒ワインで暗殺する。たった一人でフレイ家を根絶やしにしてしまうのだ。大虐殺を描くシーンであるが、ドラマ中最も痛快なシーンでもある。
細い剣「ニードル」をフェンシングのように扱い、可愛がってくれた師匠フォレルを殺した敵マリーン・トラントを、まさにフォレルのフェンシング技で殺すところも華麗で痛快でした。
全体的に暗く陰鬱な陰謀の世界で、家族愛・友情の為に復讐を成すという拝一刀的なシンプルな懲悪の流れを自身に持つ少女の姿に私は惚れました。ドラマの中でデナーリスに次いで好きな人物です。
アリアの復讐リスト
ジョフリー、サーセイ、ウォルダー・フレイ、マウンテン、、、、と暇な時には必ず殺すリスト読み上げるアリア。まさに復讐の鬼。リストの人物は

1  ジョフリー  死亡:オレナに毒殺される
2  サーセイ  生存
3  イリーン・ペイン  生存
4  ハウンド  生存:リストから除外
5  ポリヴァー  死亡:刺し殺し
6  マウンテン  生存
7  タイウィン・ラニスター  死亡:息子に便所で射殺
8  マリーン・トラント  死亡:刺し殺し
9  ウォルダー・フレイ  死亡:息子を食わせたうえ皆殺し
10  メリサンドル  生存
11  ベリック・ドンダリオン  生存
12  ミアのソロス  死亡:ホワイトウォーカーに殺される
13  ピーター・ベイリッシュ  死亡:サンサの命で処刑

とざっとこんな感じか
まだ残っているが、彼女が殺すと決めたら、多分殺されるだろうな。と期待してしまう。



アリア・スタークの少女の頃


大きくなったアリア、顔のないものになって、凄腕の暗殺者になった。

◇サンサ・スターク(ソフィー・ターナー Sophie Turner)


小さい頃のサンサ、この頃から背は高いが、


さらに背が伸びたサンサ
義兄弟(本当は従妹)のジョンよりも背が高くなって、よしよしされている。


ドラマの中でもジョンは背が低いと言及があるくらい。

スターク家の長女、数奇で過酷な運命をたどる美少女。最初王子ジョフリーの許嫁、のち、ティリオン・ラニスターと結婚、その後ラムジー・スノウと結婚。ティリオンと正式には別れていないので、重婚になるのでは?ラムジーを犬に食わせて未亡人になった後はウィンターフェル城を仕切る。
サンサはスターク家の娘の中で最も悲惨な半生を歩んでいる。家族の男はすべて殺されるか傷つけられ、自身もジョフリーにいじめられ、ラムジー・スノウにレイプされ虐待される。
大きくなってから、アリアがサンサに再会した時「私は苦労したの」と訴えるが、二人を比べると、やっぱりサンサの方が辛かったと思う。
演じているソフィー・ターナーは本当に別嬪さんで可愛らしい。スタイルも良くて肌も綺麗、もっと活躍して欲しい役者です。

◇ジョン・スノウ(キット・ハリントン Christopher Kit Harington)
ナイト・ウォッチ総帥、ウィンターフェル城主、北の王、デナーリスの恋人。
本当はレイガー・ターガリエンとリアナ・スタークの息子。エダード・スタークに育てられている。


ジョンを演じる、キット・ハリントン(Kit Harington)は野人の恋人イグリットを演じたローズ・レスリー(Rose Leslie)とドラマでの共演をきっかけで恋仲となり結婚している。二人の結婚式にはゲーム・オブ・スローンズのキャスト、スタッフが勢ぞろいしたそうである。
ジョンの義兄弟のアリアやサンサ、


何じゃこのファッションセンスは?!と芸能誌に叩かれていましたが、若い二人ですから、これからです。

壁のブラザーたちも


サムウェルとロバートの落とし子

もちろんドラゴンの母と女王の手も




誰かわからん人もいっぱい来ていたようです。

□ティリオン・ラニスター(ピーター・ディンクレイジ Peter Dinklage)
ドラマ中最も魅力的な人物かも知れない。
ラニスター家の末の息子で小人症ゆえに周りの者に疎まれている。兄のジェイミー・ラニスターだけは弟として愛情を抱いている。インプ(小鬼)、半人前などとあだ名される。
酒飲みで女好きで良く娼婦を買う。皮肉屋でずけずけとものを言うので父親や姉に憎まれている。
しかし、「兄には剣、自分には精神」というように知的で思慮深い。父親のタイウィンも自分の代わりに「王の手」に任命するほど。戦士としては戦力とならないと自認しつつ、戦場では指揮官として勇敢、ブラックウォーターの戦いでは知力勇気を振り絞って王都を防衛する。この時の戦いで顔を負傷し、以後顔には傷が残りいかつい顔になる。
キャトリン・スタークに捕らえられ、アリンの高巣城に連行された際には天空房<スカイ・セル>に閉じ込められる。この時は決闘裁判でブロンに救われ釈放される。
ジョフリーにいじめられるサンサを何度も救い、彼女と政略結婚させられたときには、彼女の気持ちに配慮して床入りを控える。結局サンサは処女のままであった。
ジョフリー王が暗殺された容疑で逮捕され、決闘裁判で擁護者のオベリンがマウンテンによって殺されたので処刑のために拘留されるが、ジェイミー・ラニスターによって密かに解放される。
エッソス大陸に逃亡してデナーリスに出会い、「女王の手」に任命され彼女の征服に手を貸す。ウェスタロスに上陸してからも戦争被害を防ぐように提言するなど政治家として思いやりのある行動を行う。
ジョン・スノウとも交流がありお互いに信頼している。ティリオンが弟のブロン暗殺未遂の疑いを掛けられた時にはジョンは擁護し、ジョン・スノウが北への援軍をデナーリスに頼んだ時にはティリオンがジョンの言い分を擁護している。
ジョフリーが暴走しているときにも彼を諫めて、ある時にはビンタも食らわせていた。このシーンを見れば誰もが彼を応援したくなる。
彼は父親タイウィンの扱いに長年恨みを抱いていたが、ジョフリー殺害が彼の仕業でないと知っていながら助けなかった事やティリオンの愛人だったシェイを寝取った事からトイレ中の父親を弩で射殺す。タイウィンは息子の中で一番の政治家であるティリオンを認めなかったことが一番の失策だったろう。ティリオンこそが最も相応しい跡継ぎだったのに。

ドラマの初めから最後まで中心で活躍し、ウェスタロスでもエッソス大陸でも活躍する。庶民の生活から囚人、王の手、戦場では指揮官、戦士の経験もある。ドラマで一番の視点人物と言えるのではないだろうか。豊富な人脈で部下にも慕われ、敵とも落ち着いて交渉できる。
それに、純粋に愛情で泣かすのも彼だけ、彼が恋人や兄に寄せる思いは本物だからだ。そして、恋人や兄ジェイミー・ラニスターも彼を愛し、部下のブロンやホドリックもティリオンを愛している。だから、彼らが分かれる時には本当の涙が流される。

このように見ると彼が最も国家の指導者にふさわしいと分かる。国だけを思うヴァリス公が亡命することになっても彼を助けたときにも、ヴァリスはティリオンこそが国家に必要な人材だと見抜いていた。従士のホドリックは彼に命じられブライエニーへの忠義を尽くし、ジョフリー殺しで逮捕された時にもその忠心を変えない。金のだけの縁だと標榜するブロンですら、決闘裁判でティリオンに擁護者に乞われ、「俺のために命を張ってくれたことはないだろう」と断るが、寂しそうで辛そうだった。相手がマウンテンでなかったら戦ってくれたであろうが、すでにサーセイが手を打っていた。

エッソス大陸へ渡った後も、デナーリスに認められ、敵方の一族ながら「女王の手」になる。ティリオンを女王の手にし、ヴァリスをスパイに雇い、穢れなき軍団とドラスク人の騎馬を率いて3頭のドラゴンを従えるデナーリスのなんと頼もしいことか。ティリオンがいることでデナーリスは大きな失敗をしないですむだろうと確信できます。



ティリオンを演じるピーター・ディンクレイジは舞台監督の奥さんを持ち、仲の良い夫婦で、子供もいる。小さなピーターがベビーカーを押している姿は微笑ましい。子供にやさしいのはドラマだけではないらしい。


すぐに子供の方が大きくなるだろうが、いいお父さんぶりです。


□デナーリス・ターガリエン(エミリア・クラークEmilia Clarke)
ドラマ中の懲罰者、正義の人、彼女がいるから悪人跋扈するドラマを我慢して見ることが出来る。彼女のドラゴンによって悪人が爽快に焼き払われる様が一番楽しい場面だ。少なくとも、エッソス大陸の悪人はすべて焼き払ってくれている。
銀髪で青い目、真っ白な肌で、いかにもメラニン色素の少なそうな美女。
最初はお兄さんに野蛮な騎馬部族に嫁がされ、弱弱しい少女だったが、実際嫁いだ先の夫は嫁さん想いのいい旦那さんで、綺麗な白馬をプレゼントに貰う。お互いを「お日さま」「お星さま」と呼び合う仲の良い夫婦だったが、デナーリスに請われ、略奪を禁止したことで部族民の一人と決闘し、勝利するものの、その怪我がもとで死んでしまう。
デナーリスはドロゴの死後、火葬の炎から生まれた3頭のドラゴンを従え、世界征服のために歩みだす。
全体に陰惨な話が続く世界に、彼女だけは勝利が約束されており、彼女のみが正義を成す力を持っているので、彼女のストーリー部分になるとドラマが輝く。シーズン序盤でドラゴンが生まれるので、序盤のいいもん代表となって戦い勝利し続ける。まあ、砂漠をうろついて、雑魚い敵にも攻撃されるが、ドラゴンの母なので絶対に負けない。結局、ドラゴンを倒せそうなのはホワイトウォーカーのみだ。なので、ここからのデナーリスの戦いは秀吉の出世物語のごとく進む。
デナーリスの活躍を耳にして、あちこちからも加勢があり、ウェスタロスへの進軍時には強大な勢力を持ち、誰も対抗することは不可能だったろう。ホワイトウォーカー以外は。
ドラゴンを持ち、強大な軍隊を従えるが、民衆や部下の心つかむにも才能を発揮し、常に公正で思いやりを持った統治を心がけている。この点がヴァリス公に評価され、ティリオンが尽くすに値すると思った一つであろう。さらに、彼女は人々を畏怖させるにも長けており、身に着けたカリスマを如何なく発揮する。おりおりに、彼女がドラゴンに載って人々の前に現れるシーンにはいつもワクワクさせられる。ドスラク人でなくとも彼女に忠誠を誓うだろう。本当に格好良くて、強くて、美しいのだ。
ウェスタロスに上陸してからの戦いでは、途中でホワイトウォーカーと戦い始めるので、サーセイとの女王対決は決着しないが、タイレル家制圧後のジェイミーとの戦いでも圧倒し、普通に考えればデナーリスの勝ちだろう。勝つためには異形人とも手を組みそうなサーセイが相手なので、この先どうなるか確信はもてないが。


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